息抜きに、鉄道模型でも

気晴らし程度にぼちぼちと進めていきます。基本的に牛歩

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新春HM ~雪の残る大師線で

さて、少々間が空いてしまいましたが続きを
…って地味にこの日から10日近く経っているのは内緒w

京急22
また1000(ryで京急川崎を目指します。


川崎で向かいに待ち受けていたものは…




京急23
(飛)急行の2000形!
品川口までなかなか姿を見せてくれないため、かなり久し振りの対面。

そうそう、2011編成が登場時の塗装(2nd-trainの記事へ)に復元されたようで。

扉間に広い窓がズラッと並ぶ…という往年のスタイルではないために若干の違和感がありますが、これは格好良い!
今後2年に渡って走るとのことですので、次回以降の帰省の度に追いかけようかな…?
それくらい格好良いです。2000形はやはりこちらの塗装の方が似合いますね。




…で、


京急2000形01
こんなの、持っています。

どう料理してやりましょうか(^^
楽しい妄想が尽きません。


2000形(飛)急の後には
京急24
1500形の回送が。
鋼製車のグループですので大師線からの入庫運用かな?


最後の成田空港ゆきも来ました。
京急25
「889SH」快特

今回は川崎駅で予定よりも長く滞在していたためにたまたま記録する形となりましたが、コチラは「快特」。是非とも京浜間で全力疾走する姿を捕らえてやりたいですね。




そうして889SHを見送った後は、階下へ。
京急26
目標その3。HMを付けた大師線。
今まで当然のように知ってはいましたが、一度も訪れたことのなかった新春の大師線。
今回の帰省に踏み切った一番(興奮度合いはともかく)の目的。

ひとまずはこれに乗車し、隣の港町へ。
HMは2種類あるので、どの辺りで並びを記録できるかなどと確認しつつ。


そして到着。川崎方へ少しずつ戻っていきます。



京急27
有名なS字カーブで。シャッターを切るのが遅すぎました…
ここで少々運用とHMの確認。
この時運用に就いていたのは81:1501、85:1513、87:1517の3本で、その内1501のみが紅白地のHMでした。


―すると異なるHM同士が川崎~港町間ですれ違うのは川崎ゆきの1501と小島新田ゆきの1513のタイミングだな
と、車内から当たりをつけていた周辺に移動。




そしてその時間。

京急28
手前の1501が思いの外低速で、逆に1513の勢いがあったことで若干焦ってこのような形に。
車輌同士の並ぶタイミングは申し分なしでしたが、もうちっと自分の腕を上げなければな…


この後は、
京急29
資料にと留置線に佇む1505編成を撮り、


京急30
折り返してきた1501編成を撮って〆。
これを目的に来たはずの割には随分お粗末ですが、寒かったりカメラの調子が良くなかったり…と言い訳(^^;
来年こそは…!と固くリベンジを誓って川崎の地を去るのでした。。。


京成3000形08
都電01
地元車と雪とを絡めた写真も忘れずに。。。







☆今回の戦利品

戦利品
こんなものを。
ボチボチ進めてやりましょう。



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☆オマケ

京急曲面03
2000形を見ていた時に、結構丸っこいんだな~などと思いましたが、




京急曲面01
京急曲面02
京急曲面03
京急曲面04
京急曲面05
京急曲面06
ひょっとしてみんなここの曲面率は同じなんですかね…?


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テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/01/28(月) 02:08:58|
  2. 京急
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めずらシイタケ

Author:めずらシイタケ
あれ?何かおいしい駅弁あったよな?
よし、HNはそれで良いや!

…間違えました。あれは「素晴ら椎茸」ですね。。。
こんな感じで、別段考えのあったHNではございませぬ。あしからず。
最近になってこんなHNとしたことを微妙に後悔しつつあったり。。。



三つ子の魂百まで。

関西に来て数年、未だに地元の京成電車やら乗り入れ先の京急線が鉄道趣味の中心にあります。


完成品への色差しやちょっとした改造、キットの組み立てなどが話題の中心になっていくかと思います。
これを見て、「おお、自分もやってみよう!」と思っていただければ幸いです。

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